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| 英検準2級は高2文法を含む範囲ですが、英検セミナー独自開発の対策教材群を使って、多くの中3生が合格できるようにしてきました。英検準2級の不合格A評価は準合格と扱われます。 |
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| a | ●英検資格優遇校は、英検資格者を入試で優遇する制度のある学校です。 ●内申の絶対評価移行により、優遇校が増加しています。 |
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| ■すべての公立校■8割以上の私立高(例)足立・郁文館・郁文館グローバル・江戸川女子・かえつ有明・柏日体・関東国際・関東第一・神田女子・北豊島・共栄学園・暁星国際・錦城・錦城学園・京華・京華商業・京華女子・佼成・京北学園白山・麹町女子・国府台女子・駒込・駒沢大学・駒場学園・桜丘・十文字・秀明大八千代・淑徳SC・淑徳巣鴨・順天・松蔭・城西大城西・昭和学院・昭和第一・昭和鉄道・杉並学院・駿台学院・正則・正則学園・聖徳学園・聖徳大付・青陵・専修大付・専修大松戸・大東文化大第一・拓大第一・玉川・千葉英和・千葉敬愛・千葉商大付・千葉日大第一・千代田女学園・帝京・貞静・東亜学園・東海大浦安・東海大高輪台・東京・東京学園・東京学館浦安・東京家政学院・東京家政大付・東京実業・東京女子学院・東京女子学園・東京農大第一・東京文化・東京立正・東洋・東横学園・豊島学院・中村・二松学舎大付・日大桜丘・日大第一・日大第二・日大鶴ヶ丘・日大豊山女子・日体荏原・日本学園・日本工大東京工業・日本橋女学館・日出学園・富士見・文化女子大杉並・文京学院大女子・文教大付・法政大第二・宝仙・豊南・朋優学院・保善・明星・武蔵野女子・村田女子・目黒学院・目白学園・安田・八千代松蔭・立正・和洋国府台・他多数 | |||
| 保護者の頃には週5〜6時間あった英語が、国際化時代の今日では逆に、公立中で週4時間しかありません。現在の公立中の先生の多くは文法軽視で、主語や動詞という言葉を使わずに英語を教えますから、中1の一学期の7月のbe動詞と一般動詞の区別で2分の1が「英語ぎらい」になり、二学期の10月の3単現のsで3分の2が「英語落ちこぼれ」になっています。これでは日本の将来は大変です。「中1のうちに英検5級(中学初級程度)や英検4級(中学中級程度)に合格するんだ」というはっきりした目標で勉強すれば、英検セミナーでは必ず合格します。英語という得意科目を持つことで精神的にも自信がつきます。イジメなどには負けません。「英語落ちこぼれ」が続出する中1は英語だけは絶対に不得意にしてはいけません。英語は中学の最重要科目です。始めよければ終わりよしですから、英検セミナー小中部では他学年の春期講習はやらないで、中1だけに全力投球します。英語は中1で決まります。 |
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| 英検は5級(中学初級程度)・4級(中学中級程度)・3級(中学卒業程度)・準2級(高校中級程度)と学年に連動しています。約60%とれば合格ですから、学習目標には最適です。英検合格をステップに早めに英語を得意科目にして自信をつけておけば、高校受験では他科目にも自信がつきます。着実にステップを上がっていけば、確実に一流高校へ合格していきます。しかし、中学3年間で中2はどうしても「中ダルミ」してしまいます。中1の時の新鮮さを失い、「中3になってから頑張ればいいから、今のうちに遊んでおこう」の意識になります。英語は中学の最重要科目で、しかも一番時間のかかる科目です。中2で英語を不得意にしてしまうと中3で挽回するのはとても困難です。英検セミナーでは中2の秋10月に英検3級(中学卒業程度)を受験します。英検3級は英語面接の二次試験もあるので、「NHK基礎英語」を毎月聞いてもらい、翌月のテストで確認をくり返してリスニングの力もつけていきます。大学入試のセンター試験にも東大の本番入試にもリスニングがあります。今から将来のために着実なリスニングの実力をつけていきます。“中2で英検3級合格”の明確な目標を設定して、中2の「中ダルミ」を乗り切り、普通の子にグッと差をつけます。 |
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| 少子化により公立高の全部と私立高の約9割に推薦入試制度があり、高校受験生の半数以上が推薦入試を受ける時代になっています。ところが、中学内申は全員に5をつけることもできる「絶対評価」に変わり、高校側は内申を信用しないようになりました。あいまいな内申の推薦基準に達していなくても、客観基準の英検合格者を有利にあつかう高校が大多数です。大学入試は文系が英国社、理系が英数理の3科中心ですから、高校はどちらにも必要な英語の良い生徒を獲ろうとしているからです。英検セミナーの本当の目的は一流高校合格を実現することです。英検合格はそのステップの1つです。そのために、中3の春6月に英検準2級(高校中級程度)を練習受験します。そして、秋10月に本番受験します。中3にはかなり難しい問題です。しかし英検セミナーの対策教材でしっかり準備すれば合格します。不合格でもA評価・B評価・C評価があり、もうすこしで合格レベルの不合格A評価は高校では準合格と扱います。さらに、中3には学校の先生が慣れている進研Vもぎを導入し、正確な受験資料を使って3者面談・電話相談などの密接な連絡をとります。推薦入試制度の利用希望者が増えているので、入試に作文・小論文のある生徒には大人気の無料対策補習で5倍の倍率を突破させ、さらに、徹底した面接練習をしますから、面接だけでも4倍の倍率は突破させます。あらゆる仕組みが一流校合格へ向けて有機的に結びついているので、「高校受験に強い英語塾」が英検セミナーの特徴となっています。 |
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