TOP >> Q&A
![]() |
| 月謝や教材諸経費が他塾より安いのはなぜですか。 | ||
| クルー全員がムダな経費をかけないよう、常に努力しているからじゃ。教材作成や印刷はもちろん清掃も全員でやるんじゃよ。地域密着型なので紹介の入会者が多く、年間広告費もあまりかからないよのう。家計を守る安い費用と良質授業の両輪で真面目に努力していれば、自然に地域の方々の理解を得られるものと、わしゃ、確信しているんじゃよ。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 英会話に行っている小学生です。英会話は高校受験に役に立ちますか。 | ||
| 残念ながら、役に立たんのじゃよ。ピアノや習字が高校受験科目にないように、英会話もないんじゃ。英検セミナーの小学教材は中1分野を明るく楽しくおもしろく分かりやすく編集して、将来の一流高校受験に役に立つように書くことも文法も教えるようにしてあるんじゃ。日本人の先生がギャグやパフォーマンスを加えて、おもしろさを前面に出していくから、必ず英語が好きになるよのう。週1回じゃから、習い事が多い小学生でも負担にならんのじゃよ。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 新小5の母親です。「英語をやるのに、どうして算国のテストを 受けないといけないの?」と子供がきいています。 |
||
| まだ英語のテストはできんので、とりあえず算国で受けてもらっているんじゃよ。落とすためのテストではないのでカンタンじゃ。勉強してくる必要もないよのう。入会時の仮のクラス分けじゃから、気軽にうけてくれ〜い。英語を学習していく中で、クラス移動もあるし、習いごとの都合で変わることもできるんじゃよ。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 新小6です。小6クラスと小6先行クラスとでは、どのような違いがありますか。 | ||
| 小6クラスは英語は小学校で初めてやっただけという前提で、基本から入るんじゃが、2時間半授業じゃから、少しずつ早くなるよのう。小6先行クラスは小5からの持ち上がり生徒と合流じゃよ。書く英語をやってきた生徒に合うんじゃ。先行クラス希望なら簡単な書く英語の無料診断テストを見て、合うクラスをアドバイスするんじゃよ。基本が不安定なときは、春期講習のある小6クラスで本格的に積み上げるほうが伸びるよのう。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 新中1の保護者です。「無料出退メール」とはどのようなものですか。 | ||
| 保護者の安心と生徒の安全のために、生徒の出席時と退出時に保護者携帯にメールでお知らせするものじゃ。生徒が自分の「無料出退メール」カードをパスモ・スイカのように読取機にタッチすると自動的に保護者携帯にメールが送られるんじゃよ。ポイントもつくから、たまったポイントには英検セミナーから図書カードをプレゼントするんじゃ。大切なお知らせを保護者に一斉メールもするスグレ物じゃよ。実は携帯サイトのQRコードの中にも、わしがいるんじゃよ(笑)。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 新中3です。塾に行っていますが、英語の先生はあまりよくありません。高校受験が心配です。 | ||
| 塾は全科目対象じゃから、先生は他科目も持っていて、英語だけに専念できないんじゃよ。週1回で能率学習をする英検セミナーと併用すれば相乗効果がグンと出るんじゃ。英語の偏差値はダントツに良くなるから、苦手科目で失敗しても英語でカバーできるんじゃよ。さらに英検資格を取れば、推薦入試ではスゴク有利になるんじゃ。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 英検セミナーは英検合格が目的なのですか。 | ||
| わしゃ、ハッキリ言うが、ちがうんじゃよ。英検合格はあくまでもステップで、本当の目的は一流高校に合格させることじゃ。小5から中2の秋ぐらいまではまだ目的意識が弱いので、目の前の目標をほんの少し勉強すれば実現できる児童英検や英検に置いて、「継続は力なり」を教えていくんじゃよ。中3では進研V模擬・進路指導・作文や小論対策・面接対策など一流高校合格のためにあらゆることをするんじゃよ。だから中3生徒は「英検セミナーなのに」と驚くんじゃ(笑)。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
| 私立中生はどうして個別英語指導部なのですか。 | ||
| 私立中は独自のカリキュラムで猛烈に早く進むので、小中部のクラス授業には合わんからじゃよ。英検セミナーの個別英語指導部はこれに対応するからたくさんの私立中生がいるんじゃ。英語は中1で決まるんじゃが、私立中の中1は公立中より早く、中1の7月で「英語落ちこぼれ」がでるんじゃ。英語は階段のような科目じゃから、落ちこぼれてからは悲惨じゃよ。個別英語指導部で日本最高の新中1春期講習を受ければもう大丈夫じゃ。 | ||
| ▲ページトップへ戻る | ||
|






















