TOP >> 小学5・6年生
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| 日本英検協会が公立小への英語導入を先取りして、 1994年にスタートした児童用の英検です。 全国で多数の小学生が受験しています。 |
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| 2012年度の試験日: 春 6月19日(火) 〜 秋 10月23日(火) 〜 冬 2月5日(火) 〜 | ||||||||||||||||
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| 文部科学省は去年の2011年度から小学5・6年生の英語を必修にしました。韓国に遅れること14年、中国と台湾に遅れること10年で日本もこれから追撃を開始します。さらに今年の2012年度からは、次の段階として中学英語教科書を大きく難化させます。ゆとり教育とは完全に決別します。中学教科書検定では江戸川区使用のNEW HORIZONの例では、3年間で教科書のページ数が390→454ページと116%増やし、3年間の必修語が944→1235語と130%増やし、文法は助動詞+受け身形の高校範囲を入れることを許可しました。さらに電話時代の英会話重視からネット時代の文法と長文重視に変更します。文部科学省は本気です。その分小学英語を強化しなければなりません。英検セミナーでは、1994年に『児童英検』がスタートして以来、日本英検協会とタイアップして小学英語指導のノウハウを先取りして積み重ねてきました。英語はおまかせください。現在の政府の方針では、まだ小学英語の成績評価はしないことになっています。しかし、いずれ他科目と同じように評価する時代がきます。英検セミナーでは高い評価をとれる本格的な小学英語指導を今から実践しています。 |
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| 英語学習の目的は、将来の受験と実社会の両方で役に立つことです。小学英語も同じです。公立小の英語必修化により、今やなんらかの形で学校以外の英語にふれている小学生がほとんどです。ところが、書くことや文法をやらない英会話教室では外人の先生との「エイゴごっこ」で終わってしまいます。親のミエで通わせているだけですから、何年ならっても高校受験に役立ちません。学習塾の小学英語は「ビンゴやカルタ取りや動物単語」で先に進まないようになっています。新中1から入塾する生徒と同じクラスにするために進んでは困るからです。重要なのは、どれも本格的な英語ではないために、中学英語に発展しないことです。英語は中学の最重要科目です。一流高校入試の合否を決定する重要な受験科目です。ピアノやプールやお習字の「ならいごと」とは違います。高校入試英語は小5?中3の5年間の問題に難化します。英語はせっかく費用と時間をかけるなら、小5から高校受験に役立つ本格的な英語を学習するべきです。英検セミナーでは小5・小6の春期講習からおもしろく文法も教えます。「ならいごと英語」は英語必修化の時代に遅れています。 |
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| 公立中の英語は週にたった4時間です。しかも多くの学校行事でつぶれ、実際はかなり少ないものになっています。私立中の英語の週6〜8時間との大差は大学受験での大差につながります。中学受験しない小学生は、英語だけは小学生のうちから将来の高校受験と大学受験に備える必要があります。しかし小学生の英語は目標をはっきりしないと長続きしません。英検セミナーでは児童英検をステップに小学生のうちに英検5級(中学初級程度)や英検4級(中学中級程度)合格の目標をはっきりさせて学習しますから、英語学習の意欲が非常に高くなります。特に小6の1月英検受験生は同じ小学校の中学受験生といい意味のライバル意識で猛烈に燃えます。英検は社会的にも完全に認知された資格ですから、履歴書にも堂々と書けます。児童英検そして英検5級から1級までズラリ並んだ履歴書は将来の受験や就職に学歴同様のすばらしい価値を生みます。英検セミナーではライバルに大差をつけて、小学英語から中学英語へ継続・発展させて一流高校合格へ結びつけます。 |
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